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1.はじめに

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あけましておめでとうございます。
この度は、ニッコー・ネットのお年玉プレゼントにご応募いただきありがとうございます。
"ホームページからどんどんお問い合わせがくる!"そんな秘訣をお教えします。

まず、貴社のホームページからの反響はどうですか?
以下の項目にあてはまるのではないでしょうか?

[check] ホームページは開設したけど、更新していない

[check] ホームページからの集客を諦めている

[check] SEO業者に依頼したけど、集客できていない

[check] もっとホームページからの問合せを増やしたい

いくつあてはまりましたか?
ほとんど該当したのではないでしょうか?
ですが、ホームページを持っている企業の大半はこのような状況です。

では、どうやったら、競合他社より集客のできるホームページをつくれるのでしょうか?

ここで少し、検索エンジンの特性をご説明します。

以前のSEO対策は業者に依頼するなどして、検索結果が上位に表示するように作為的に行われることが多かったと思います。ですが、2015年からgoogleは新しいアルゴリズムの導入により、「サイトの中身(コンテンツ)がいかに充実しているか」ということが高評価の基準になりました。
いままでのやり方では、むしろマイナス評価となってしまいます。

よって、これからはユーザーにとって有益な情報をのせているホームページが評価される時代になったのです。いままでSEO業者に依頼して、高額な費用をお支払しても期待した結果は得られなかったのではないでしょうか?

以上のことから、これからは自社で更新し、自社の想いをしっかりと伝えていく、そんなホームページをつくっていきましょう。

では実際にどうやったらより評価されるホームページを作れるのでしょうか?
その問題を解決するには、まず自社のホームページの現状を把握することから始めましょう。

2.現状分析

まず、自社のホームページがどうなっているのかを見てみましょう。

無料で自社サイトの状態をチェックできるサイトがあります。
「SEOチェキ」を検索していただき、自社サイトの状態を見てください。
サイトURL ▶ http://seocheki.net/

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このようにサイトごとの分析ができ、チェックできるポイントが見つかります。

では、さっそく「SEOチェキ」を使って貴社のホームページをチェックしてください。
チェックすべき項目は、次のページから解説していきます。

3.集客できるホームページの秘訣

①タイトルを適切にする

ホームページタイトルの中にページ上で重要なキーワードを入れましょう。
キーワードの入れすぎや連呼はペナルティの対象になる事もあります。

《タイトルってどこ?》
愛知県で外構屋さんを探しているユーザーが「愛知 外構」というキーワードで検索します。

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この時タイトル(赤枠部分)に「愛知 外構」というキーワードが含まれていると、より検索結果に表示されやすくなります。

《ポイント》

①ページの内容を
適切に表現
• そのページで重要なキーワードを含める
• 「株式会社〇〇」(社名のみ)のタイトルなどはだめ。
②下層ページにも個別のタイトルを• 下層ページにもそれぞれのページ内容を適切に表現したタイトルをすべてつける
③簡潔で説明的なタイトルを• 単語の羅列ではなく、ページの説明を。
• 長いタイトルは全部表示されない。30字をめどに。

②ディスクリプションを入力する

ページ概要を表す項目をディスクリプション(description)と言います。
ページ内容を端的にまとめ、重要キーワードを含んだ文章を入れましょう。

《ディスクリプションってどこ?》
インターネット検索結果において、タイトルの下に数行の文章で表示される部分。(※必ずとは限りません)
ユーザーが検索時にクリックする指標となる、とても重要な項目です。
なるべく100文字程度におさめ、ページごとに文章を変えましょう。

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検索キーワードは太字として表示されるため、クリック率に影響を与えると考えられます。ページ内の重要キーワードをしっかり入れて、ユーザーの興味を引く文章を書くことを心がけましよう。

③キーワード率を適切にする

主要キーワードを適度に含め、使いすぎに注意。下層ページのキーワード率も忘れずにチューニングする事。

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検索ロボットは検索の順位をタイトルだけで決めるわけではありません。本文中に含まれるキーワードの使用頻度もチェックし、タイトルに合ったページ、かどうかきちんと見極めます。

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検索順位を決めている検索ロボットは写真を見ることができません。テキストや画像の代替テキストなどの文字情報を確認し、ホームページの内容を把握しています。検索ロボットにホームページの内容を正しく把握してもらうためには、重要なキーワードを適切な比率で使用することが大切です。

《無料キーワード解析ツールを活用しよう》
検索ロボットは使用頻度の高いキーワードを元にホームページの内容を確認し、検索順位に反映しています。
重要なキーワードを3%程度に調整し、使いすぎには注意しましょう。

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キーワード出現頻度解析ツール
http://www.searchengineoptimization.jp/keyword-density-analyze

④優良な被リンクを増やす

リンクが多いサイト=人気の高いサイトだと判断されます。

《被リンクって?》

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誰かのホームページやフやログ、から自分のホームページに対してリンクを貼ってもらうことを被リンクと言います。
サイトコンテンツや自社のサービスを充実させ、被リンクをしてもらえるホームページを目指しましょう!

《被リンクの落とし穴に注意!》

被リンクが多いサイト=人気のあるサイトというGoogleのルールを悪用し、「被リンク売ります!たくさん買って上位表示しませんか?JというSEO業者さんがいます。もちろんお金で被リンクを購入するような行為は禁止されています。

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↑↑クリックすすると拡大します。↑↑

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⑤ページ数(インデックス数)を増やす

1ページしかないサイトと1000ページあるサイトを単純に比較した場合、ユーザーにとって有益なサイトはどう考えても1000ページのサイト。Googleはユーザーに有益なサイトを上位表示したいと考える。

《皆さんならどうですか?》

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数あるホームページの中から「ここに決めたりと気持ちが動くには、自分に興昧のある記事が多数紹介されている、知りたい内容が親切に書かれているといったようにコンテンツが充実していることが大切なのではないでしょうか?

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ページ数(情報量)を増やし、コンテンツを充実させることはユーザーや検索エンジンに好まれるのはもちろんですが、アクセスアップを図る上で非常に有効なのです。

《ユーザーの立場になって考えよう》

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ユーザーは自分の輿昧を「キーワードjにして、インターネット検索をします。
もしあなたが家具屋さんなら、ソファ、テーブル、ベッドなどあらゆるキーワードでユーザーのアクセスを獲得したいと考えますよね。
そのためにはソファのページ、テーブルのページ、ベッドのページなどキーワードlこ対応したページが必要となります。

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ページ数を増やせば、その分ユーザーが使用するキーワードを広い範囲でカバーでき、ユーザーを誘導するためのランディングページ(最初にユーザーがやってくるページ)が増えます。結果アクセスを爆発的に増やすことができます。

4.まとめ

ここまでのポイントを押さえることは、競合他社のホームページに勝つための必須条件です。
そして、集客できるホームページの決め手は最後の「インデックス数」(ページ数)となる訳ですが、ただ単にページを増やせばいいというわけではありません。

では、どうやって増やせばいいのか。

ホームページの作成を業者に依頼している場合、ページ数を1枚増やすごとに約5千円~3万円とコストがかかります。

では、どうやってコストを抑えて、自社でホームページを更新していくことができるのか。
「ウチには、ホームページを更新できる社員もいないし、技術者もいないよ。ましてや、ページを作るときに、コピーライティング技術や写真撮影のテクニックも必要なんじゃないの?」と不安に
なってしまいますよね。

そうなんです。
しっかりとした、ホームページを作るには、やはり最低限のスキルは必要になってきます。

そこで今回、特別に「どうやったらコストを抑えながら、お客様に喜んでもらえ、ちゃんと集客につながるホームページをつくれるのか」という疑問にお答えする特別無料セミナーを開催することにいたしました!!

弊社は、この集客できるホームページのやり方を貴社に知っていただき、中小企業が活性化することを目的としています。ですので、このセミナーで知識だけを得ていただき、貴社を一番にサポートしてくれるパートナーを探す参考にしていただくのも結構です。

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2017年1月23日(月)
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《場所》

天神地区
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